バウ [更新の木曜] 逃げばかりではいつかは墜とされるんだよ

2020-10-12コンテナ報酬 調査部隊 日記

Contents

AMX-107 バウ 強襲機 cost550~

機動戦士ガンダムZZで、グレミー・トトの搭乗機として登場。AE社の可変型MS開発プランであるZ計画を参考に、ネオジオン・アクシズが開発した機体で、各部にゼータガンダムとの類似性が見られる他、後発のZZガンダムに見られる分離合体機構が盛り込まれている。ZZガンダムでは、パーツごとにジェネレーターを搭載し機体を大型化&高出力化、そして複数のコアファイターの運用による分離合体によって実戦運用レベルに到達させているが、このバウでは下半身であるBパーツを完全無人機として運用する事で、機体サイズとコストを抑えつつ分離合体を実現している。しかし、ミノフスキー粒子散布環境における分離しての複数機運用時には、Bパーツはコントロール・ロストしてしまう問題を常にはらみ、設計も終盤になると試作機では分離飛行モードのオミットが決定されたという。しかし、この分離運用における高い運動性に目を付け、Bパーツを使い捨て覚悟の大型誘導兵器として割り切る運用を視野に、先行供与が決定していたグレミー・トトの鶴の一声により、当初の目論見どおり分離合体機構が盛り込まれた形で試作配備がなされた。Aパーツはバウナッター。Bパーツはバウアタッカーと呼ばれ、MS形態時の装備類はすべてバウナッター側に集約され、バウアタッカー側に武装は持たない。劇中においてその描写は無かったが、余白となったバウアタッカー側のペイロード部分に大型爆弾を搭載する事で、対艦、対要塞攻撃の大型ミサイルとして運用可能。

バトオペ2では、準高コスト強襲機としての実装配備。機動戦士ガンダムZZでは前半後期登場MSながら、肝心のZZとは同コストにならないのはちょっと違う気も。まぁ、後半、劇中で色替えのみの量産型が登場しているので、特別な機体という訳でもない…という判断かも。

最初、ビームライフルの高威力だがノンチャ2射orフルチャ5秒単発オーバーヒートの性能や、強襲機にしては遅めの移動速度&スラスピなどにガックリくるものの、即よろけシールドメガ粒子砲、高威力高連射の低速・翼部ミサイル、腕部ランチャー、と兵装切り替えを駆使すれば、実弾&ビームを織り交ぜた絶え間ない射撃が可能。リスクの高い格闘無しの射撃のみで大きなダメージ取りが可能という事で、数少ない射撃強襲の鑑である性能が判明。メインをライフルではなくシールドメガ粒子砲を軸に運用するのも有効。ZZガンダム同様、劇中での戦闘シーンでの頻度に倣い、変形分離機構が無いのは例によって残念。


物資配給局 追加 ラインナップ

抽選配給 新型機 新規追加MS

バウ LV1~2 強襲機 ★3 宙陸両用 コスト550~

抽選配給 上位レベル 追加MS

ガンダム試作3号機ステイメン LV3 汎用機 ★3 宙陸両用 コスト650
ガンダム試作4号機 LV3 支援機 ★3 宙陸両用 コスト650
ズゴックE LV4 強襲機 ★2 地上用 コスト550
ハイゴッグ LV4 汎用機 ★1 地上用 コスト500

リサイクル窓口 追加交換物資

高機動型ゲルググ LV2 汎用機 ★3 宙陸両用 コスト500
ゾック LV2 支援機 ★3 地上用 コスト500
ヅダF LV2 汎用機 ★2 宙陸両用 コスト450

DP交換窓口 追加交換物資

ガンダム4号機 LV2 汎用機 ★3 宙陸両用 コスト500
ガンダム5号機 LV2 強襲機 ★3 宙陸両用 コスト500
リック・ドムII LV2 汎用機 ★1 宙陸両用 コスト400


2020/10/1 出撃の記録 アカウント別 進捗

地上2戦&個人800P・木曜の日替り任務。
時短周回部屋での日替り系回収。
夜に抽選配給&バトオペの日10連抽選配給。
(結果は明日の更新分にて)


No1アカウントα : 大尉20 / A- / B- / 戦功章なし(3/60)

トークン:162↑12 DP:455,122↑12,625 リサイクルチケット: 1,349→

大尉20 昇格任務 少佐 (4/5)


No2アカウントβ : 大尉20 / A- / B- / 戦功章なし(5/60)

トークン:148↑12 DP:496,995↑12,850 リサイクルチケット: 1,374→

大尉20 昇格任務 少佐 (4/5)


No3アカウントγ : 大尉20 / A- / B- / 戦功章なし(3/60)

トークン:183↑12 DP:595,624↑12,175 リサイクルチケット: 1,259→

大尉20 昇格任務 少佐 (3/5)