所属クランの報酬獲得 効率的かどうか その分析方法

2020-11-01コンテナ報酬 調査部隊 日記,戦術 気付き メモ

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所属クランの報酬獲得・効率分析 メモ

複数アカウント運用の隠れたメリットとして、所属クランの比較分析が可能になる点。強化施設での改修キットによる強化の上限突破の追加以降、クランのレベルアップで貰える1万DPは、地味に大きい事が判明。次に、週替わりクラン任務の達成で貰えるDP+フルコンプでもらえる3トークンもバカにできない。

これは、個人の月間任務の達成でゲットできるのが、対ライバル15戦を頑張って5万DPしかもらえないだけなのと比較すると分かりやすい。ザックリだけど、3日に1回クランがレベルアップするペースであれば、月に10回レベルアップで10万DPゲットできる計算。プラス、1ヶ月4週分の週間任務でポロポロもらえる1千DPも、塵も積もれば…的な恩恵。

報酬の獲得効率に直結するのは、やはり30名のクランメンバーが休みなく「デイリー系ボーナス加算が付く日当」を回収しているかどうか。一度、所属メンバー表をログイン日時でソートしてみると、所属クランの報酬獲得ポテンシャルが見えてくるハズ。特に、なんか最近クランの報酬に動きが無いなぁ…と思っている人は、一度確認してみるのをオススメしたい。クランメンバーが多いと思っていたけど、実働メンバーは半分だった…しかもクラン主が2週間バトオペやってない…なんてパターンも。これからも毎日やっていくのであれば、同じ頑張るのでも、もっとアクティブメンバーの多いクランに移ったほうがいい。
ただ、アクティブ度の高いクランでは、3日休むと確実に除隊させれられるので注意が必要。

↑上の7つのアカウントのクランを比べると、一目瞭然。
最悪は1個め。次に4個め5個め。まんま、脱退候補。
意外だったのが直近に加入しなおした7個め。レベルは高くない新興ながらモチベの高いメンバーが揃った当たりクランと言えそう。

一方で、放置所属者を容認しているクランも有用な面はあり。長期間バトオペ2を離れたい時、放置容認クランに所属変えしてから休むようにすると良い。次にログインした時に、除隊させられていなければ、休み中にクランに少しづつ積み重なった報酬をまとめて受け取れるパターンも。それにしてもあくまで除隊覚悟のダメモトだけど。

分析タイミングだけど、午前3時~4時50分ぐらいにログインタイミングでソートすると、そのクランでのアクティブなメンバーの実像が分かりやすいハズ。「24時間以内」の表示がされているメンバーが多ければ多いほどアクティブ度が高いと言える。これも、曜日ごとに上下があったりするので確認できるのであれば毎日。面倒だけど、できればスクショ撮ってならべてみたほうがいい。あと、脱退のタイミングを加味すると、分析の本命は水曜の同時刻がオススメ。そして24時間経過した木曜の午前5時前に新クランに登録。そうすれば、新クランの所属メンバーと週間任務で同時スタートが切れる。そして。そこから6日後の水曜の午前3時~4時に、新クランにおけるメンバーの実際のアクティブ度、報酬の回収効率とを再検証。脱退するかステイするかを判断するカンジ。