水中型ガンダム ザクマリンタイプ [更新の木曜] あたしらの足元に,何がいるってのさ…!?

2020-11-20コンテナ報酬 調査部隊 日記

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RAG-79-G1 水中型ガンダム 汎用機 cost350~

頭部形状がガンダムに寄せられた為、ガンダムと呼称されるが、アクア・ジムのエースパイロット用・再設計機。武装のカテゴリはアクア・ジムに共通するが、ハープーンガンは指向性爆薬を内蔵し手持ち式から据え付け式への変更、ハンドアンカーは2爪型から3爪型への変更など、よりシステマティックにまとまられている。さらに、水中での冷却効果を活かした「水中用偏向ビームライフル」を装備。ビームを極限まで収束させる事により水中における減衰を抑えているのが特徴。

バトオペ2では、★2・中コスト汎用機・地上専用水中適正持ち機体として配備。強よろけのハンドアンカーを活かせれば、低コスト帯でのアクア・ジムの高性能をそのまま継承した上位互換機体ともいえる武装構成。偏向ビームライフルは水中機動射撃により、いわゆるスラ撃ち可能。アクアジムのミサイルランチャー魚雷装備に換装可能。炸裂式ハープーンガンは爆発判定が付き、撃ち切り4連射の3発よろけリロード遅め。ノンチャ偏向ビームとを交互に切り替える事で撃ち切り中断できるのを利用した弾幕形成が可能。連撃格闘制御によりアクアジムでは単格だったビームピックも2連撃可能。汎用ながらエイム偏重の為、苦手な人には厳しい面も。


MS-06M ザク・マリンタイプ 汎用機 cost250~

ジオン公国軍によりザクII-F型をベースに試作された水陸両用MS。推進用のハイドロジェットや機体各部へのバラストタンクの増設、水密シーリングなどが施され、5機が西大西洋潜水艦部隊「シーサーペント」に配備されたものの、高水圧環境下における稼働時間の短さなど要求を満たせず、各部が新設計かつ専用のパーツに置き換えられるに伴い、2機が追加され、型式もMS-06MからMSM-01に変更となった。結果的にザクベースでの開発は中止となったが、ここで得られた実働データは、ゴッグの開発へと受け継がれた。
一年戦争後は多くがそのまま地球連邦軍に接収されて現地改修を受け、「機動戦士Zガンダム」では「マリンハイザック」、「機動戦士ガンダムZZ」では「ザク・マリナー」が確認できる。
「マリンハイザック」は全天周囲モニター・リニアシートへの換装などハイザックのパーツに置き換えられた機体。「ザク・マリナー」は、両肩部のサブロック増設など火器の増強が特徴で、シルエットそのものも変更されており、ダカール制圧の際にネオジオンに接収され、独自開発の水陸両用機であるカプールの随伴機などで運用された。

バトオペ2では、★1・低コスト汎用機・地上専用水中適正持ちの機体として配備。汎用機の王道であるよろけ取りからの格闘を狙うよりも、低速な反面、中威力なロケット系弾膜を短めの感覚で垂れ流せる事を活かし、僚機によって動きが止まった機体を短時間に溶かし切るような立ち回りなどで戦果が期待できる。同コスト帯で猛威を振るうアッグガイのステルスを無効化する「アンチステルス LV1」を搭載。


物資配給局 追加 ラインナップ

抽選配給 新型機 新規追加MS

水中型ガンダム LV1~2 汎用機 ★2 地上用 cost350~
ザク・マリンタイプ LV1~2 汎用機 ★2 地上用 cost250~

抽選配給 上位レベル 追加MS

アッシマー LV3 汎用機 ★3 地上用 コスト650
ギャプラン LV3 強襲機 ★3 宙陸両用 コスト650

リサイクル窓口 追加交換物資

ゲルググ・キャノン LV3 支援機 ★3 宙陸両用 コスト550
フルアーマーガンダム LV3 支援機 ★3 宙陸両用 コスト550
ガンキャノン重装型タイプD LV1~2 汎用機 ★2 地上用 cost400~

DP交換窓口 追加交換物資

ガンダム試作3号機ステイメン LV1 汎用機 ★3 宙陸両用 コスト550
ガッシャ LV3 汎用機 ★2 宙陸両用 コスト450