ガーベラ・テトラ改 「久しぶりの獲物だ!愉しませてもらうさ!!」

AGX-04A1 ガーベラ・テトラ改 ★3汎用機 cost550~
ガーベラテトラ改は、一年戦争後の連邦軍再建計画の一環であった「ガンダム開発計画」から漏れた4号機をAE社が引き取り独自開発を継続。やがてエゥーゴとティターンズ双方へ提案されたプランの「第二世代マラサイ拡張案」をベースに、シーマ艦隊譲渡の擬装仕様であった ガーベラテトラ の設計を流用して開発された改修機体。開発当初は宇宙における機動性の向上を狙った次世代機動システムを搭載予定だったが、動力制御系の開発難航により最終的に大型ターボスラスターへと仕様変更うけた。機体本体と新型背部ブースターのコンビネーションは、まさに“二度目のガーベラ”にふさわしい先進性を示す。

バトオペ2では550コスト★3汎用機として配備。実装直後から「650コスト並みの硬さ」「700コスト機級のスラスター容量」と期待を集めた一方「主武装が地味」「格闘火力にピーキーな面あり」といった厳しい評価も散見。一方で、この評価こそが潜在的な戦術的価値を証明する布石とも。
見過ごされがちなのは、耐実弾補正15・耐ビーム補正28・耐格闘補正27という総防御補正70の異例の高耐久性能。脚部特殊緩衝材LV2、背部オプション特殊緩衝材LV3、胸部装甲特殊緩衝材LV2と三種の緩衝材スキルが並び、防御特化型汎用機としての地位を確立している。さらに白兵戦プログラムLV1発動時には、射撃ダメージリアクションを1段階軽減しつつスピード+5/高速移動+10/旋回+5/全方向移動補正100%を獲得、実質的にスラスター容量85のポテンシャルを一段と引き出しうる。
「ガーベラテトラ改用ビームライフル」威力2200・即よろけ値20%・弾数6発。中距離での継続火力支援に秀で、Eパック式ゆえの移動射撃性能と4.5秒という短クールタイムが高い牽制力を生む。副兵装の腕部110mm機関砲(威力180×30発・蓄積よろけ高)とビームマシンガン(非集束450×4発/集束2300×1発)の二刀流も、“コスパ良し”の火力支援として安定感。格闘武装はビームサーベル威力2400・下格150%・連撃補正70%という高い連撃性能を持つが、連撃トリガーの多少のカス当たり感がユーザー賛否の分かれ目。
特殊スキルはS・Bリミッター解除システムLV2、強制噴射装置LV4、EXブーストLV2の三点。S・B解除による高速移動+15・射撃ダメージ40%軽減は奇襲や有利ポジション奪取に有効、噴射装置LV4とスラスター85の相乗で「3回切り返してもまだ余裕」という驚異の回避性能を発揮。EXブースト発動中は機動力さらに+15・旋回+18、リミッター解除と組み合わせた突撃/退避が可能となり、攻勢と撤退の切り替えを押し上げ。
「大きくて装甲盛りだけ」「結局パフェガンに撃ち負ける」という初期評価も、耐ビーム補正28・耐格闘27の硬さと、多段階で噴射を連続できる機動性は見過ごせない。強化リストには耐ビーム装甲補強Lv4・AD-FCS拡張・フレーム補強・複合拡張パーツスロットなどが並び、上限開放Lv4時には耐ビーム補正+5・格闘補正+5という大幅強化が見込まれる。過去の例にならい、使用率が低いほど後の調整で跳ね上がる傾向を考えれば、ガーベラテトラ改の評価の落としどころはまだこれから。
物資配給局 追加 ラインナップ
新規追加MS ガーベラテトラ改 ★3汎用機

限定抽選配給 Gドアーズ LV1(再)


リサイクル窓口 追加交換物資

DP交換窓口 追加交換物資

物資増強キャンペーン / VRオペ子・ハマーン









































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