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フェイルノート [7周年前月祭第2弾week2] …あのガンダムに何か心あたりは?

RX-78AN-01FA フェイルノート ★3強襲機 cost650

「機動戦士ガンダム Twilight AXIS」に登場する 傭兵組織バーナムが運用する謎のガンダムタイプ トリスタン (※正体は ガンダムNT-1アレックス の頻回改修機) のフルアーマー装備にあたる仕様で、アームドベース:クレヴェナール に並ぶ専用の増加装備。円卓の騎士の一柱であるトリスタンの弓の名称が由来。ブッホ社の技術投入により、後の ビギナ・ギナ のフィンノズルの試作型が背面に搭載されており高い機動性を確保。増加装備には複数のモノアイスロットやセンサーが設けられ、会敵後の交戦状態にあってはインコムの多重起動による複雑な火器管制はフェイルノートのシステムに全てが委ねられ、パイロットは機体機動の管制にのみ専念した運用となる。

バトオペ2ではコスト650の強襲機としての配備。「本当に射撃特化機として機能するのか」「接近戦での粘りは足りるのか」といった懸念も聞かれたものの、試作型フィン・ノズル制御機構と連動インコムによる独自のダメージサイクルを正しく理解し、安定して回す立ち回りを身につければ、その真価を遺憾なく発揮しうる。
大きな特徴は、スラスター100%状態から前方へ0.5秒ブースト移動を可能にする試作型フィン・ノズル制御機構。発動中は高速移動速度+20、高速移動消費スラスター-70%、対応兵装でのブースト射撃、接触時固定ダメージ2,000+よろけ、射撃リアクション無効という強力なバフを一度に付与。再使用時間はわずか――といった演出こそないものの、発動タイミングを見極めて連続被弾を回避しつつカウンターを狙う運用が本機の核心となる。
機体HP22,500、射撃補正40、格闘補正25とハイブリッド型に寄せたステータス。通常移動速度145、高速移動220、スラスター75を確保しつつ、中遠距離射撃戦における射程300~400m帯での火力性能と、格闘追撃性能を両立。コスト650強襲機としては異例の射撃特化に見合った、バランスの良い数値構成。
主兵装の腕部ビーム砲は威力2,200、即よろけ20%、射程300m。連動インコム展開中のブースト射撃に最適化され、中距離から確実によろけを奪取できる性能を誇る。移動射撃対応かつリズム良く撃つ→回避→再射撃のループを意識した運用が推奨される。
副兵装のバルカンは威力110×60発、よろけ6%×17HITで高い蓄積力を誇り、200m圏内での連射だけで即よろけ圏内到達が可能。ビーム・ライフルはチャージ時3点バーストでノンチャージ蓄積50%、フルチャージ蓄積65%×3と、大よろけを誘発しやすい。格闘武装も下格200%(大よろけ確定)、横格75%×2(高継続火力)と、射撃→格闘へのスムーズな連携。
さらに、15秒間持続する連動インコムは攻撃入力に合わせて威力350×2発を3サイクル自動射撃。単機でよろけ値36%相当の蓄積が可能なため、腕部ビーム砲やバルカンとのシナジーは抜群だ。射撃補正拡張LV3~4や耐ビーム装甲、AD-FCSを優先して装着し、特殊緩衝材を両腕部および背部に配しながら、火力と蓄積速度を追求。
「発動直後の隙を狙われやすい」「インコム終了後の再蓄積ループ移行が難しい」「狭角戦マップで被弾しやすい」といった課題も存在。峡谷やリゾート開発区域などでは射程外からの蓄積誘発→一気に追い詰める立ち回りがより安全。
「cost650強襲帯で希少性の高い射撃特化強襲機」。まずはバルカン→腕部ビーム砲による2段階よろけ誘発を安定させ、次にインコム→格闘追撃→制御機構発動のサイクルを習熟すれば、大規模戦からクランマッチまで多様な戦場で味方後衛への圧力と前線制圧速度を両立できる存在。


7周年前月祭 第二弾 week2

抽選配給 第1弾カスタムパーツ確定 STEP UP


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新規追加MS フェイルノート ★3 cost650

限定抽選配給 ザクⅢ[サイコミュ装備型] ★3 LV2 cost600

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