ドムトローペン LV1
ドムトローペン・LV1・★2
「ドムトローペン・レベル1・コスト350・★2・汎用機」
リサイクルチケットの交換ラインナップにドム・トローペンが回ってきてたので、ここのところの「抽選カブリ」でチョコッと貯まってたリサイクルチケット50枚と交換。
この「ドム・トローペン」は、バトオペ2のサービス開始前に「事前購入スペシャルパック」の課金の特典として先行配信されていた機体。
課金での入手を見送っていたのには理由があって、ここのところのガンダム系ゲームの粗製乱造の惨状を振り返りつつ、自分にとってGBO2がぶつちゃけハマれるゲームかは懐疑的だったので買わずにスルーしていた次第。
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【参考】事前購入スペシャルパック
・ドム・トローペン・先行配信
・突撃服@ジオン公国軍
・トークン30枚 (抽選配給10回分)
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実際に、やり込む中で結果的に「ドム」を使う時間が長くなり、同じ感覚で取りまわせそうなので、今回、思い切ってゲットしてみたカンジ。
あまり使っている人を見ないというのが気になるところだけれど・・・。
ドムトローペン カラーバリエーション
とりあえず、新機体入手時のオヤクソク的にいろいろカラーをイジってみる・・・。
「金ピカ」にしたり・・・・
「連邦に下ったか・・・その姿は忍びん」カラーにしたり・・・
って・・・イフリート改にも見えるよね・・・
「複合金属素材」っぽくしてみたり・・・
港湾基地のアスファルトの色に合わせ、駐機状態での視認性の低下を狙ったカラーリング。
いわゆる都市迷彩にしてみたり・・・。
カラーリングのコピペ機能があるので短時間で色々と試行錯誤できる。
ドムトローペン ドム との違い
1、スラスターがドムより5ポイント高い。
噴射制御装置で+5などでカサアゲすると、スラスターのゲージの減りが体感で2割弱少ないので、ダッシュが長距離になりトータルで高速で移動できて爽快。
普通のMSに戻ると移動のモッサリ感が際立つ・・・結果、ドムに戻ってくる・・の繰り返しw。
2、搭載武器が豊富。
ドムは射撃武器が「ジャイバズ」1丁なのに比べ、「ラケーテンバズ」「シュツルムファウスト」「マシンガン」と3つを切り替えて使用する事で、切れ目なく攻撃できる。
ただし、コスト350帯において、レベル1の汎用武器というのは1発のダメージが少なくイマイチ決定力に欠ける。
武装の少ないドムでは手数が制限される事により、割り切って一撃離脱戦法になり結果的に生存性に結びつく立ち回りになり、逆にトローペンでは手数が多い分、小ダメージのうちに相手の警戒がこちらに向いてしまう立ち回りとなってしまう。
手数の多さそのものが、機体特性とマッチングしていないという考え方も成り立つ。
3、ヒートサーベルでの連撃ができない。
ドムのように格闘連撃制御のスキルがついていないので、格闘連撃制御のついている敵とのインファイトで押し負けやすい。
4、HPが少ない。
ドムよりもゴツイ見た目ながら、HPが少なく、特に、支援機の攻撃にサクサクダメージを取られやすい。
特に乱戦には要注意。
【総評】
まさに「ドム上級者」用。
トータルで、地上での移動速度は最速なのを活かし、中継地点の奪取、支援砲撃の要請、拠点爆破の裏取り、または、敵爆弾の解除を柱に、味方への加勢で、与ダメを稼いでいくと活きる機体。
強襲機への対処もマシンガンの引き撃ちで削り、バズ、シュツルムでのよろけ取りなど、ドムに比べてやりやすい。それでもエグザム機の突出には要警戒。この場合1分間をなるべく多く注意をひきつけ浪費させるという戦術はアリ。
ただ、レーティングマッチでは使用を考えたほうが良さそう。
ライバルと比較した場合、点が取りにくいパターンに陥る事がある。












































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