アカウント複数運用の思わぬメリット
実験・練習アカウント…だからこそ…
複数アカウント運用では、特に抽選配給の風向き次第で、アカウントごとに、レーティングにも差が出てくるけど、低レートのアカウントは意外にレートを上げるのに手こずったりする。
なぜなら、そもそも低レートである気軽さがあり、普段使い慣れない新しい機体をレーティングマッチにブッ込むのに良心リミッターを外した状態で大胆になれたりする為。結果、戦績がヒドイパターンをコンスタントに繰り返す…レートが上がらない悪循環の主な要因はそんなとこ。
…ところが、マッチングごとのメンバーガチャが良い方に噛み合うと、立ち回りだけで 操作のヘタクソさをカバーしつつ、思ってもいない高戦績をだしてしまうのもこのアカウント。
実際、高レート勢ばかりで少しのミスが大きく戦局を左右するのが当たり前の高レートアカウントより、実験・練習用の「低レート上等」の何も気にしない運用のアカウントのほうが、結果、いちばん気軽で楽しいアカウントだったり。
たまに見かける、回線切りしてまで高レートを維持するプレイヤー…そこまでする気持ちは全く分からないけど、そうしたゆとりの無さからは、全く無縁の精神状態でバトオペ2を楽しめているのも、複数アカウント同時運用の思わぬ効用かな…などと思ったり。
廃墟都市でマイブームのイフリート・ナハト。
開始時点の表面的なレートだけを見ると、いちばんヘタクソ勢が、6項目トップで総合1位フィニッシュするの巻。途中、調子に乗って自機HPミリ残し状態でエースになってしまい、修理に拠点に戻ってしまった間に、味方が戦線を支えてくれていたのもMS損失0の大きな要素。
最終盤。相手エース・キャバルリーが孤立。味方に追い立てられだしたので、苦し紛れに逃げ込む場所がこの時だけはニュータイプのひらめき状態。倒壊ビルとスタジアム外壁の隙間に先回り。まんまと待ち伏せして下格フィニッシュ。ヤバス。
…あと、マドロックさんばかりを卑怯にも背中から切り刻んで申し訳ない。一応。
2019/11/25 出撃の記録 アカウント別 進捗
[α]エースマッチ・廃墟都市・無制限・3戦。ガンダム試作3号機ステイメン LV1。
[β]エースマッチ・廃墟都市・無制限・2戦。ガンダム試作2号機MLRS LV1。
[β]エースマッチ・廃墟都市・500・1戦。イフリート ナハト LV3。
[γ]エースマッチ・廃墟都市・500・3戦。イフリート ナハト LV3。
計11戦…コンテナ報酬:α:3、β:0、γ:0












































































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