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赤いガンダム [GWキャンペーンweek1] 戦え,とガンダムが言っている

g-MSα 赤いガンダム ★3強襲機 cost500

初代ガンダム の架空戦記を背景とした、ジオン軍が連邦軍に勝利、弱小国家でしかないジオン公国に世界統治がのしかかり混沌とした世界線の U.C.0085年を描いた「機動戦士ガンダム GQuuuuuuX(ジークアクス)」に登場する機体。パイロットは謎の少年 シュウジ・イトウ。一年戦争時に連邦軍のRX計画により高い汎用性を目指して開発された RX-78-2ガンダム(白いガンダム)が、正史とは一転、自ら偵察に赴いたシャア・アズナブルにより奪取され、ジオン側に渡り専用機として赤く塗りなおされた。この機体の鹵獲により、ジオン側で進行していたMS/MA開発計画はその多くが凍結され、エルメスに搭載されるはずだった 遠隔攻撃端末ビット と サイコミュ(アルファサイコミュ)もこの機体に搭載される事となる。全体的なフォルムや骨格や筋肉を思わせるパーツ形状などスリムな人体構造を踏襲しているが、頭部は昆虫のような複眼やタレット式センサーなどが組み込まれた自動銃座:CIWS であるという解釈を盛り込んだ…ひたすら機能重視のデザインとなっており人面のそれとはかけ離れた構成となっているが、俯瞰でのアングルでは従来どおりガンダムらしく見えるなどひたすら挑戦的な意匠でまとまっている。コアブロックシステムは胴体内蔵タイプではなく ガンダム試作1号機 のように胸部とバックパックにかけて設置されている。シャアが搭乗中にサイコミュによる重大インシデント:ゼクノヴァ 発現以降 行方不明となり捜索対象として指定されていた機体だが、シュウジ が秘匿し十分な補給をうけつつ搭乗している謎はこのストーリーの核心のひとつ。

バトオペ2では、コスト500★3機体 での配備。テレビの進行とシンクロした実装は珍しい。コスト500帯で強襲機での複数サイコミュ兵装というのは、特徴として頭一つ飛びぬけた存在感。
ひたすら相手汎用機との位置関係を工夫しつつ、足の遅めな支援機を2種のビットで遠距離からひたすらサイコミュロックを繰り返すだけで、それなりに戦績が稼げる。格闘についてもこちらから無理に接近しなくても迎え撃つムーブで十分にチャンスが生まれる為「強襲ついついヘビーアタック依存」がちなエイム苦手勢にもヘタクソがバレにくい有効な選択肢となりうる機体。


ゴールデンウイークキャンペーンweek1

物資配給局 追加 ラインナップ

新規追加MS 赤いガンダム ★3強襲機

限定抽選配給 ガンダムEX LV2

リサイクル窓口 追加交換物資

DP交換窓口 追加交換物資

4段確定付き抽配 全引き&半額1段止め 結果