ナイフが当たらない? 理不尽シーンを減らす立ち回り
通信ラグと当たり判定を考慮したナイフ捌き
塗り替え中にパイロット湧きされ、切りかかられ。ところが刃先が自キャラにめり込んでいるものの、通信タイミングの都合か、即死が発生せず。敵パイロットは、そのまま目の前に抜けていったので、地面に即バズで返り討ちで終了という相手からすれば理不尽結果が発生。
元・拠爆専従兵としては、普段の立ち廻りでナイフ攻撃を受けるシチュエーションが少なく、攻撃の受け手としてこの手の理不尽に助けられるパターンが無かったのと、逆に、こちらのナイフ攻撃が当たっているハズなのにスカした判定だった時に、相手側の表示では実際はどうなっているかが分からなかったりと、言及するというところまで確信が得られていなかった。今回、初めて攻撃の受け手となり、ナイフが体を見事にすり抜けているのを確認。
ナイフは対象に対して縦移動じゃなくて横移動か円移動しながらパイロットに刃先を重ねるように引っかけるように動かないと仕留められないパターンが多い。 やはり対歩兵での初撃は、当たり判定の大きなバズで即死を狙うのがオススメで、ナイフは外したバズのクールタイムを補う時しか使わない。
通信環境が5Gがデフォルトになれば、こうした当たり判定もより緻密になるんだろうけど、それまでは、当たり判定が細かい攻撃は、通信ラグを考慮した立ち回りが必要。
2020/2/1 出撃の記録 アカウント別 進捗
[α]ベーシック・地上ランダム・550・3戦。ガンダムMk-II LV2。
[γ]ベーシック・暗礁宙域・550・3戦。ジオング LV1。
[γ]ミックスアップ・地上ランダム・無制限・1戦。ガンダム試作3号機ステイメン LV1。
[β]ベーシック・地上ランダム・550・4戦。ガンダム試作2号機MLRS LV1。
計11戦…コンテナ報酬:α:1、β:0、γ:0、











































































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