ゲルググ・ウェルテクス [更新の木曜] それに興味も出てきた。ジョニー・ライデン,あいつが居た世界にだ

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MS-14J/BR ゲルググ・ウェルテクス ★3強襲機

ガンダムエース連載コミック「機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還」にて、U.C.0090、アナハイムのキマイラ隊主力MS開発計画「ウェルテクス・プロジェクト」にて設計・建造された機体。コンペイトウ宙域における サイコミュ発動が観測されたシャア専用ディジェと、中破に追い込まれながらもその撃退に成功したMS-14J/BRレッド・ウェイライン機による交戦データを基に、ネオ・ジオンのリゲルグや、0083年代に公式に葬り去られたはずのガンダム試作1号機Fbなどの技術を基に、第2研究事業部の製造によりガンダリウム系の部材が惜しみなく用いられ、驚異的な短期間で完成された。
データ・シミュレーション時には「MS-14Jプラス」とのコードが与えられ、カラーリングはゲルググB型のジョニーライデン専用機を踏襲。携行武装は、後の「クェス用ヤクト・ドーガ」に装備された「メガ・ガトリングガン(ビーム・ガトリングガン)」。
このMS-14J/BR ゲルググ・ウェルテクスは、レッド・ウェイラインのテスタロッサ、ユーマ・ライトニングのキュアノス、ジャゴビアス・ノードのクサントス、と3機が揃えられ、FSS・キマイラの本拠となっている「茨の園」に建設資材を装って送られ、FSSのアーガマ級強襲巡洋艦「ニカーヤ」の第一小隊として実運用が開始された。テスタロッサはガーベラテトラのビームマシンガン、キュアノスはギャン・エーオースのビーム・ベイオネット…と携行火器とカラーリング以外大きな変更は見られないが、クサントスは頭部センサーバイザーの増設他、狙撃に特化したと思しき仕様変更が多数見られ、付録ポスターではZガンダムと同型のメガビームランチャーを構える姿が描かれている。

バトオペ2では、★3強襲機 cost600~でウェルテクス3機(+1)あるうちのテスタロッサ仕様での配備。この2週間前から開催の、PMU主催イベント「星一号作戦」キャンペーンにより、5段階の指令書を達成する事で、ゲルググ・ウェルテクス LV1が先行入手できた(できる※)。LV2は今週からの配備。初週確変は、LV1、LV2を含む。キャンペーンも残すところ1週間。この抽選配給での入手が叶わない場合、LV1未入手勢は残りの期間を宇宙レーティング上げにかけるしかない。

専用装備のメガガトリングガンは、威力、射程、連射、よろけ蓄積、ヒート率、高いレベルでまとまっており、さらにASL付きで当てやすい。一方、ガーベラテトラのビームマシンガンにも換装可能だが、こちらはASLが無い分、より精密なエイム合わせが必要だが、いわゆるレレレ機動で散らされないメリットとあわせ上級者向け。ビームナギナタは連撃LV2により3連撃ただし強連撃無し。背部ミサイルポッドはスラ撃ち可能なリゲルグ継承武装…ぶっちゃけ止まっている機体への嫌がらせ的な命中率で足元の地面撃ち推奨。腕部ビームガンは4発よろけで主兵装焼いた時用。専用ビームランサーは2刀流モーション。威力は数字上ナギナタに劣るものの、連撃時の威力補正が高く強連撃。

新スキル「急速旋回」は、スラスターを消費して一瞬で180度向き直る。スラ中のみの発動で、発動時はよろけをキャンセルできるが被ダメは50%UP。よろけを取らずに接敵し、即切りつけるかと見せかけ相手をすり抜け直後に発動、スリップモーションを即格、強制噴射などでキャンセルし背中から斬りつける…など。


物資配給局 追加 ラインナップ

抽選配給 新型機 新規追加MS

ゲルググ・ウェルテクス LV1~2 ★3 強襲機 宙陸両用 コスト600~

抽選配給 上位レベル 追加MS

ジム・インターセプトカスタムFB LV3 ★2 汎用機 宇宙用 コスト450

リサイクル窓口 追加交換物資

ジムⅢ LV1~2 汎用機 ★2 宇宙用 コスト400~

DP交換窓口 追加交換物資

ハイゴッグ LV3 汎用機 ★2 地上用 コスト450
グフ飛行試験型 LV2 汎用機 ★2 地上用 コスト400
ドラッツェ改 LV2 汎用機 ★2 宇宙用 コスト300