メタス [更新の木曜] 変形をするのか?紛らわしい!
MSA-005 メタス 重装備仕様 汎用機 cost500~
MSA-005 メタス は、エゥーゴとAE社によるZ計画にて開発された可変MSうちの1機。後続のZガンダムの開発におけるトライアル機としての側面が強い。アクシズのガザCと同様、元々はAE社の作業用MSをベースとして設計改修された機体で、幾度かの改修をうけたのち戦闘に耐えうる完成度にまで高められてようやくロールアウトに至った。ただし、MS形態はあくまでMA形態である航宙戦闘機モードをメインモードとしたサブモードであり、いわゆるMS同士の白兵戦となると、各部ユニット同士の接続の脆弱性が問題となった。ただ、機動戦士ガンダムZZの冒頭10話までの各話において、各部を次々と破損していったが、最後は、下半身が切り離された上半身のみでの出撃を可能とするほど、かつてどのMSも示したことのない破格の生存性を証明した機体でもある。
後に、ZII(ゼッツー)を経て、ゼータ系の連邦軍に正式採用された可変型量産MS「リゼル」にその変形機構が応用されている事から、生産性と整備性においてより量産機向けの機構であったことの何よりの証拠であると言えるだろう。
バトオペ2では、中高コスト汎用機としてのリリース。重装備仕様という事で、両腕の固定武装であるビームガンのみという劇中イメージの火力不足感を、後のリゼルを思わせる背面2丁クレイバズーカを両手2丁持ち運用により、オリジナルの重装備型解釈にて補強。水色に塗って目を細めればリゼルに見えるとか見えないとか。ゼータ系はシロッコ系以外、盲点となっていたこのメタスが出れば、残すところ、バウンドドック、バイアランぐらい。あとはかなり埋まった感(繰り返すけど「シロッコ系以外」)。地上ではホバー機の解釈となっていて、両腕のビームガンは、収束で高連射ビームを放つなど、MA形態時の射撃モードとあわせ、元のメタスのイメージからは想像もつかない射撃系の手数の豊富さがウリ。予想通り「単格」。
密林地帯 港湾基地[注水] 他 水中実装
本日の木曜更新から、いよいよ「水中」の実装。細かいステータス変化はあるが、実弾&ビームの射程をはじめ、水中の「らしさ表現」以外は大きな変化はない模様。(ガチ現実世界では水中で拳銃を撃ってもその弾丸は1メートルも進まない)
ホバー機がいよいよ水面を疾走する(ワクワク)…
あまりにスムーズに入水しててワロタ。(*´Д`)
物資配給局 追加 ラインナップ
抽選配給 新型機 新規追加MS
メタス重装備仕様 LV1~2 汎用機 ★2 宙陸両用 コスト500~
抽選配給 上位レベル 追加MS
ガーベラ・テトラ LV2 強襲機 ★3 宙陸両用 コスト650
ゾック LV3 支援機 ★3 地上用 コスト550
ズゴック LV4 汎用機 ★1 地上用 コスト450
リサイクル窓口 追加交換物資
マドロック LV2 支援機 ★3 宙陸両用 コスト500
DP交換窓口 追加交換物資
高機動型ゲルググ LV3 汎用機 ★3 宙陸両用 コスト550
ジーライン・ライトアーマー LV1 強襲機 ★2 宙陸両用 コスト400
ザク・マインレイヤー LV2 汎用機 ★1 コスト250
2020/9/24 出撃の記録 アカウント別 進捗
地上2戦&個人800P・木曜の日替り任務。
時短周回部屋でのトークン回収のみ。



































































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