ガ・ゾウム [更新の木曜] はい!責任取ります!

Contents

AMX-008 ガ・ゾウム ★2汎用機 コスト450~

「機動戦士ガンダムZZ」に登場した、ネオジオンの可変型MSガザ系列の発展型で背部に張り出したムービングスラスターが特徴。変形に際しては外側のミサイルランチャーが機体前方に180度回転展開、内側のムービングスラスターを翼状に左右に展開させる。ガザD と並行して ガザE として開発されていたものの、本格的な対MS戦を想定して 変形機構を刷新。結果的にMS形態時においても同時期の非変形MSと比較しても引けを取らない性能を獲得。ガザ系の集大成として、ネーミングもそれまでのガザ系の系譜から差別化が図られた。ハイパーナックルバスターはジェネレーター直結型から、MSとしてはより一般的な携行武装型に置き換わっており、出力こそ低下がみられるが連射性能が向上している。
劇中ではエンドラを失った直後のエンドラ隊の実質的な指揮官ゴットン・ゴーが搭乗。その後、部下のネル・マーセンが搭乗して、ともに ダブルゼータガンダム などと交戦するが、撃墜こそされなかったが撃退させられている。その後エンドラ隊には、暫定的にこのガ・ゾウムなどの母艦となる輸送艦が与えられたが、アーガマ爆破計画に狂いが生じ、作戦に用いられた爆弾によって輸送艦ともども失われた。
機体そのものは、その後も数回、登場こそしたものの、ストーリーに直接絡む事も無く、印象としては薄い方のMS。後に「ガンダムUC」において「袖付き」の機体として登場。ユニコーンガンダムに切りかかるもグレネードによって損傷させられてしまうシーンが印象的。

バトオペ2では、先行のガザDと並ぶ、450中コストのホバー挙動の★2汎用機としての配備。ZZガンダムバウ のように変形の省略も無く、ビーム系では、即よろけのハイパーナックルバスター、4発よろけのビームガン。実弾系では、発射後レティクル方向に弾道補正がかけられる9連装ミサイル・ポッド×2(スラ撃ち不可)…と恵まれた射撃兵装が特徴。設定にあるバルカンは非装備。


物資配給局 追加 ラインナップ

抽選配給 新型機 新規追加MS

ガ・ゾウム LV1~2 汎用機 ★2 宙陸両用 コスト450~

抽選配給 上位レベル 追加MS

キュベレイMk-II LV2 強襲機 ★3 宙陸両用 コスト700
スーパーガンダム LV4 支援機 ★2 宇宙用 コスト700

リサイクル窓口 追加交換物資

シュツルム・ディアス NZ仕様 LV1~2 支援機 ★2 宙陸両用 コスト550~
ガンダムMk-II LV3 汎用機 ★3 宙陸両用 コスト600
リック・ディアス LV2 汎用機 ★3 宙陸両用 コスト550

DP交換窓口 追加交換物資

ガンダム試作1号機Fb LV1 汎用機 ★3 宇宙用 コスト550
プロトタイプ・ガンダム LV4 強襲機 ★3 宙陸両用 コスト500



2021/7/8 出撃の記録 アカウント別 進捗

地上2戦&個人800P・木曜の日替り任務。

今日の機体保有チェックは、ゼク・アイン第3種兵装
LV1の保有は7/8アカウント。第8の3機保有以外は、高レベル機の保有に乏しい。
ゼク・アイン第2種兵装 は、2アカウントでようやく1機づつ保有という圧倒的少なさ。